Yh邸模型写真


掲載日:平成22年8月25日
Yh邸模型写真


掲載日:平成22年8月25日

今年も「九十九島杯シーカヤックマラソン大会」が開催されます。
今年は2010年10月9日(土)、10月10日(日)の2日間。
10月9日(土)
12:00~翌日7:30 参加受付(参加証持参のこと)
17:00~17:45 大会セレモニー・競技説明
18:00~21:00 前夜祭交流会
10月10日(日)
~7:30 受付終了(参加証持参のこと)
8:00~8:15 乗艇・スタート位置にて待機
8:20~ 開会式・競技注意
8:30~ START
~11:30 競技終了
13:00~14:00 表彰式
14:00~ 閉会式
申込締切 9月21日(火曜日)消印有効
詳しくは、大会公式ページをご覧ください。
九十九島を愛する仲間として、カヤックを楽しむ仲間として、有限会社トモハウスも協賛しています。

─────満月の夜に、心に沁みわたるインディアンフルートの音色をお聞きになりませんか tomo
日 時:平成22年9月23日(木・祝日)
時 間: 開場 午後5時30分 開演 午後6時00分 終演 午後8時00分
会 費:2,500円 定員:60名
場 所:ギャラリー“海からの風”
※駐車場に限りがございますので、なるべく乗り合いか他の交通機関をご利用ください。
演奏者:舟木 卓也

<インディアンフルート奏者>
舟木 卓也
1957年、島根県松江市に生まれる。
大学卒業後、1981年に米国・NYCへ渡る。当初ジャズミュージッシャンを目指すも、ネイティブアメリカン文化への興味が勝り、サウスダコタ州のローズバッド・スー・インディアン居留地へ移住。地元の自治大学・シンテグレスカ・カレッジにて特待生としてネイティブアメリカン学を一年間学ぶ。
1987年から2年間、モンタナ州・フラットヘッド・インディアン居留地にある自治大学・サリッシュクーティニー・カレッジに留学。ネイティブアメリカン学を専攻し、伝統文化と現代時事問題を学ぶ。居留地滞在中に地元クーティニー族のインディアンドラムグループにシンガーとして加入し、モンタナ、アイダホ、ワシントン州を中心としたパウワウや部族イベントにて歌う。この当時にインディアンフルートを習得。またサリッシュ族の伝統芸術家、ジョアン・ビッグクレーンにビーズワークを師事する。
帰国後はインディアンフルート演奏や講演、翻訳業などを行いつつ、98年にウェブサイト・アースロッジを開設。
ネイティブの女性アカペラグループ「ユーラリ」やフープダンサーでありインディアンフルートの第一人者であるケビン・ロックのコンサートをプロデュースし、共演も行っている。シンガーとしてケビンロックからは絶対的な信頼を受けており、彼の北米ツアー参加時には各地のネイティブからも絶賛された。

<インディアンフルートとは>
その素朴で優しいそよ風の様な音色で聴く者を魅了するインディアンフルート(ネイティブアメリカンフルート)。
平原インディアンの人達にはラブフルートとも呼ばれるインディアンフルートは米国アカ杉(レッドシダー)で出来ており、5または6穴の縦笛です。
尚、当日は会場にてネイティブアメリカンに関する書籍、CD、ビーズワークの展示販売も行います。

2010年8月14日(土)にギャラリー『海からの風』にて、光園小学校1976年卒業生の同窓会が行われます。
光園小学校1976年卒業生の皆様、挙ってご参加下さいますようよろしくお願い致します。
□日時 2010年8月14日(土)15:00~20:30
□開場 アートギャラリー「海からの風」
□会費 7000円
詳しい内容は、特設ページも開設されていますのでそちらを参照下さい。
光園小学校1976年卒業生 第4回 同窓会WEB
第一回佐世保かっちぇて落語会
柳家喬太郎・小宮孝泰二人会
企画:海老原靖芳 プロデュース:小宮孝泰
柳家喬太郎……1963年生まれ。1989年柳家さん喬に入門。2000年真打昇進。
新作であれ古典であれ、その独創的な落語は「喬太郎ワールド」と称され、
偏狂的にして普遍的な人気がある。去年の12月に発行された文藝春秋による
史上初の大アンケート 今おもしろい落語家ベスト50(文春ムック)にて、堂々の
一位に選ばれている。国立演芸場花形演芸大賞を3年連続で受賞。芸術選奨
文部科学大臣新人賞・大衆芸能部門を受賞。今もっともチケットの取りにくい
落語家の一人である。
小宮孝泰………1956年生まれ。1979年渡辺正行、ラサール石井と共に「コント赤信号」を結成。
「オレたちひょうきん族」などのバラエティ番組で活躍しつつ、次第にドラマ・映画
・舞台への役者としての活動範囲を広げる。2004年、第1回文化庁文化交流使
としてロンドンへ演劇留学。翌年にはエジンバラ演劇祭に参加。最近では「古典的
小宮」として狂言や落語などの伝統芸能にも精力的に取り組み、特に落語におい
ては役者ながらも非常に高い評価を得ている。
日時:8月7日(土) 午後2時30分(開場)/午後3時(開演)
開場:佐世保市コミュニティセンター5階(全席自由席)
料金:大人 2,000円 小中高生 1,000円
※未就学児童の入場はお断り致します。
チケット販売:セントラルホテル佐世保(上京町バス停前)
主催:佐世保かっちぇて落語会・実行委員会
問合せ TEL 0956-22-0221 セントラルホテル総務室(8時~17時)
Eメール central@sasebo.co.jp
→チラシダウンロード(マウス右クリック“対象をファイルに保存”でダウンロードできます。)
佐世保ではなかなか見ることのできない貴重な機会だと思います。
トモハウスも応援しています。

2010 ~ Summer monsoon
BAHATYの服とbiulahのシルバー
6月18日(金)-6月20日(日) 11:00-19:00
綿、麻、絹の風を孕んだ軽やかな布から生まれた洋服と
銀にアンティークビーズや宝石を組んだ涼やかなジュエリー
大陸を吹き抜ける夏の風に思いを馳せて。
+茶
18日(金) Colonial Cafe ぐりーん
フランス領土時代の薫り漂うベトナムのカフェをテーマに
普段とはちょっとちがう顔をした雪浦のぐりーんがやってきます。
19日(土)・20日(日) Nobumitsu Cafe
喫茶ジジ×petit a petit
ネルドリップコーヒーと季節の美しい手作りケーキ
2人の2日間だけのNobumitsu Cafeをお楽しみください。
問合せ/090.3607.2161(BAHATY) 090.4356.5785(biulah)
0959.22.9558(ぐりーん) 0956.24.4829(喫茶ジジ) 0950.23.2676(petit a petit)
Art Gallery 海からの風/佐世保市船越町785-3 0956.28.4720